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    • 2018.05.03 Thursday
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    来春いっせい地方選挙 県議に挑戦します

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      4月28日10時半〜千葉県庁記者クラブにて、日本共産党千葉県議選予定候補者第2次発表の記者会見を行いました。

       

      2月の第1次発表時に現職の党県議がいる市川市選挙区の候補者が発表されなかったことから心配の声もいただいておりました。しかし市川市長選における市民と野党の共闘を最優先させるために発表を見送ってきましたが、選挙勝利という最高の結果を出したうえで、本日の記者会見となりました。

      私桜井雅人は、来春のいっせい地方選挙、勇退する岡田県議の跡を継いで、県議に挑戦します。


      市民と野党の共闘勝利 村越市長誕生!

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        「分裂した自民党系2陣営」vs「結束した市民と野党の共闘」という構図で行われた市川市長選・再選挙。

        市民と野党の統一候補・村越ひろたみ候補が46,143票を獲得、市長に当選しました。

        月例タウンミーティングの開催など市民とともにつくる市政実現へ、新市長とともにがんばります。


        勝つのは市民だ

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          市川市長選・再選挙の日程は4月15日告示、22日投開票で確定しました。

          「勝つのは市民だ」
          一人でも多くの市民のおもいを背負ってたたかおうという村越候補の決意をあらわしています。
          市民と野党の共闘・・・市民の勝利そのものとなるよう、がんばります。


          3月3日 原水爆禁止市川市協議会2018年総会

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            「被爆者の高齢化、亡くなられる方も増えて、市川では語り部活動ができるのは2人のみとなってしまった。それでも未来を担う若い世代に語り継ごうと昨年は市内小学校22校で被爆体験を話した」

             日本原水爆被害者団体協議会・事務局次長で市川市在住の児玉三智子さんより挨拶をいただきました。


            市長不在の予算議会

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               2月定例市議会が2月26日開会しました。市長不在の中で来年度予算を決めるという異例の事態の中、当初予算案では一般会計が1440億円と前年度比わずか0.6%の減です。

               私は2月27日、代表質問に立ち、大久保前市長でない方が市政運営を行うことが決まっていながら、前市長の施策に沿った事業の予算が計上されているのはおかしい、と指摘。新市長が決まるまでは義務的経費を中心とした暫定的な予算に抑えるべきだ、と主張しました。

               代表質問の模様はYouTube「市川市議会チャンネル」にてご覧いただけます。 


              ギャンブル券売り場設置に反対しましょう

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                1月15日15時~本八幡駅南口にて、南口前の公営ギャンブル券売り場設置反対の署名宣伝を行いました。

                本八幡駅周辺は住居専用地域や住居地域で多くの小・中・高校、幼稚園・保育園や図書館があります。こうした地域にギャンブル券売り場を作ることが市川の街づくりにふさわしいとは思えません。

                住宅都市・文教都市の環境を守りましょう。


                大洲中学校・夜間学級を視察

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                  1月11日、千葉県で唯一の夜間学校・市川市立大洲中学校夜間学級を視察しました。

                   

                   若いころ、諸事情で学校教育を受ける機会を逃してしまった方や、外国から日本に来たため日本語がわからない、基礎学力を十分に受けることができなかった、そうした人たちがやっとたどり着いた場所、やっと学習の機会が得られた最後の砦ともいえる存在です。

                   近年では外国籍の生徒の比重が高まっており、母国での既習内容にかなりの差があることから一斉授業は難しく、複数教員の体制で行っていることなどお話を伺いました。


                  いつでも来い 市長選挙・再選挙 

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                     11月26日投開票の市川市長選挙。日本共産党市川市議団はこの間、安保法制反対の超党派宣伝など共同で取り組んできた市議13人で「村越ひろたみを応援する市川市議の会」を結成。「『いちかわ超改革』とは大久保市政の大改革」「市川から政権交代を」と訴える村越ひろたみ候補を応援しました。

                     市民と野党が結束し「豊かな財政力を市民の生活のために」との訴えに共感が広がった結果、村越候補は候補者5人の中では最多得票を獲得しましたが、法定得票にわずかに足りませんでした。

                     今後も市民と野党の共闘をさらに発展させ、再選挙勝利へ全力を尽くします。

                     

                    再選挙勝利へ!12月27日朝、下総中山駅で宣伝。


                    12月14日 予算要望書を提出

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                      日本共産党市議団は副市長に2018年度市川市予算編成に対する要望書を提出。当初は新市長に提出する予定でしたが12月25日から市長不在となるため副市長に託しました。

                      懇談の中で、新市長が当選後の公約実現のために必要な財源を確保すること、そのためにも大久保市長が進めてきた大型公共事業、ガーデニング事業など不要不急の事業は見直すよう求めました。


                      排除より共生の社会を

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                        ヘイトスピーチに関するシンポジウムに参加しました。

                        第一部は諸岡康子・弁護士を講師に「ヘイトスピーチ解消法実効化の現段階と課題」について学習。

                         

                        第二部のパネルディスカッションでは急遽パネラーを務めることになりました。

                         

                        ヘイトデモに対して「仲良くしようぜ」プラカードを持った2倍、3倍の人たちがデモを包囲し勝利したカウンター行動などを紹介し「排除より共生」の社会をつくろう、と呼びかけました。


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